体験入店してみたけど、やっぱりやめたいときの対処法

みけ子

みけ子

ソープランドであれ、ファッションヘルスデリヘルであれ、風俗店で体験入店が終わると、お店のスタッフから、「お疲れ様。緊張した? 最初からうまくできる子なんていないから安心してね」など、労をねぎらい、やさしく声掛けしてもらえるでしょう(そうでなかったら、きっと大事にされない可能性大なので、別のお店に行くことをお薦めします)。

体験入店と本入店って何がちがうの?

続けて、お店のスタッフは、あなたの気持ちが落ち着いたころを見計らい、「次の出勤はどうしますか?」と聞いてきます。でも、風俗求人に初めて応募して、やっぱり考え直したい、あるいは、このお店は自分に何となく合わないと思うことがあるかもしれません。嫌だと言ったら、「お店に迷惑をかけたから、入店を強要されるのでは?」「嫌な思いをしたのに体験入店の報酬がないのでは?」と不安になるかもしれません。

そんなときは、「予定を確認して、出勤できる日が決まったら連絡します」と答えましょう。後日お店から連絡がありますが、電話越し、メールであれば、面と向かって言うよりも「ごめんなさい。やめておきます」と伝えやすいでしょう。もし、しつこく勧誘されたら、迷惑電話、迷惑メールとして登録します。携帯電話の番号から、個人名や住所がたやすく明らかになることはありませんので、「お店に来たことを知人にバラす!」などと言ってきたら、慌てず記録をとり、警察に相談しましょう。警察にマークされて困るのはお店ですから、実際に警察に相談しなくても警察の存在をほのめかすだけで、そのお店はおとなしくなるはずです。

入店するつもりが無い時は、無理せず断るのが一番

もし、何とか続けられそうだと思えれば、無理のない範囲で出勤日を伝えてあげましょう。事前に予定を伝えることで、お店側では、ホームページやメールマガジンなどで宣伝したり、予約を受け付けるなど、稼ぎやすい環境を整えてくれますので。

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